一人で悩まないで!STD・性行為感染症 性病のすべてをご活用ください。
クラミジア
クラミジアの検査
初期の感染形態である子宮頚管炎で、半数以上に症状がみられないことから、問診による性病・性感染症の可能性を確認することが重要です。
クラミジア検出のための検査法としては病原体核酸検出法(核酸増幅法)、特異抗体による抗原検出法、分離培養法、抗体検査などがありますが、臨床的に最も普及しているのは病原体核酸検出法(DNAプローブ法、PCR法、LCR法)です。
検査は初尿またはスワブ検体(綿棒やスライドグラスに直接患部からの分泌物を採取する)を用います。
ネットで医師に相談できる!
★アスク・ドクターズ★
▲TOP
|
戻る
|
HOME
(C)2008 STD・性病のすべて.